iPad電子書籍で海外ネット副業をブログ感覚で稼ぐ方法!

065.jpg

066.jpg




064.gif

私達=売る側、作る側は、特にiPadを必要としない!
タイトルにはiPadと象徴的に書いているが、本書は全ての電子書籍のことを指している。



この電子書籍ブーム、今年が勝負です。




わかっていながら、来年、後悔するんですか?



それは絶対ありえない!!
それは絶対に、ありえない!!




ブームの始まりに、今、私達はいるのです!!




情報商材・イラスト画集・同人誌・写真集・アート作品集・絵本・レシピ・ライトノベル
小説・論文・レポート・案内、マニュアル、カタログ、説明書の訳・その他アダルト等

日本の情報商材は、アメリカのマネをしました。
じゃあ、途上国は?日本の情報商材が欲しいのでは?

日本の本や雑誌を、欧米で買ったことがありますか?
最低でも日本の価格の倍はします。つまり?

同人誌やオタク系のコンテンツを、全世界の人が欲しくてしょうがない事ぐらいは言うまでもありませんね?

日本に来る外国人の旅行者の持つガイドブックが、超お決まりで、恐ろしくつまらない内容って知ってますか?

日本のアダルト産業が世界で一番面白いことは、極一部の欧米人しか知りません。ということは?

フリーソフトからプラモデルまで、日本でしか流通していないものを、どうしても欲しくてしょうがない人達が海外に大勢います。でも日本語しかありません。さてどうしましょう?

これは凄いアイデアでしょうか? まだ無いものを挙げただけですね。

これらですら、こ・れ・ら・で・す・ら、まだ電子書籍になっていないのです。

つまり、身震いするような時代の真っ只中にいる!
ということです。

海外ネット副業の第一人者と言えば「富田貴典」氏だろう。
彼の手法や実績を疑う者は誰もいない。しかし、彼のやり方は、すでに7.8年前の手法だ。

7.8年前にiPadは無い。そう、iPadはネットビジネスの分岐点である。

ネットビジネスのターニングポイント

以前←iPad→以後

今から数年、いや、来年には、ネットビジネスにおいての、ターニングポイントとは、
「iPad以前」「iPad以後」そう言われるであろう。

005.gif



で、また逃すんですか???

今まで、こんな分かりやすい、
ブームの始まりって、ありましたか?

分かってますよね?

今が!電子書籍ブームの真っ最中です!!

ブームの真っ只中です!!

ブームの始まりに、今、私達はいるのです!!

このチャンスだけは!絶っ対に逃してはいけないっ!!

絶っ対に!絶っ対に!絶っっっっ対に!
逃してはいけないっ!!



これ、マジですからね。
このチャンスだけは、マジですからね。


もう一度言います。




ネットビジネスのターニングポイント

以前←iPad→以後



それが、今です。

そして、2012年。

今年が本当の、本当の!勝負です!!



ご存じの通り、
iPad以外のハードも、
各メーカーから続々リリースされています。



電子書籍市場の幕が開いたのです!


これを逃したら、 また、 誰かの二番煎じです。
誰かの成功例を、なぞったって無理なんですよ。

ノウハウが書店に並んでからじゃ無理なんですよ。

今までがそうでしょ?
もう止めましょうよ、二番煎じは。
もう止めましょうよ、後悔するのは。




このチャンスは、事実として、
歴史的な時間軸の中で、「今」しかないんです!


もう一度言います。
「今」しかないんです。



行動を起こさない日本の企業が、今、負けている間に。





065.jpg

ここには具体例しか載せていない。
電子書籍の歴史とか、iPadやKindleのスペックがどうとか、そんな事が知りたいなら、
iPadや電子書籍関連の本を買えばいくらでも載っている。

052.jpg
053.jpg
054.jpg
055.jpg
056.jpg
057.jpg

030.gif

img001.png024.jpg

031.jpg

img001.png043.gif


035.gif


■アイデア例
この商品を販売してから、まだ少ししか経っていませんが、私のところに、同じ内容のメールを数件頂いております。

それは、海外向けの電子書籍の「アイデア」はどのようなものがありますか?という内容です。

このページの最初のところにも、少し載せていますが、もう少し具体的なアイデアを載せることにしましたので、参考にして下さい。
(これらのアイデアは、商品には書かれておりません)

●再販OKの情報商材を翻訳するだけ
ネタや、アイデアに困っている人で、最も手っ取り早いのが、再販OKの情報商材や、著作権フリーの情報商材を、翻訳して電子書籍にしてしまうというやり方。

●少しニッチな、通信講座などの教科書的なもの
日本を象徴するような、料理やお茶、言語やスポーツなどは、すでに多くの書籍が存在します。(電子書籍であるかは不明)
なので、まだ英語の書籍になっていないニッチな分野の、「学び」を提案するものは狙い目。
例えば、「マンガの描き方」「コスプレ衣装の作り方」「デコ(デコレーション)のやり方」等々。
又は、料理などでも、ニッチな「B級グルメの作り方」「鍋」「丼もの」等々。

●ダイエットもの
ダイエットは先進国の共通コンテンツ!ですよね。
日本は「アメリカのセレブが実践した~」というような謳い文句で様々なダイエットノウハウが入って来ますが、ご存じの通り、それだけでは無く、日本オリジナルのものもたくさんありますよね。
特にヘルシーというキーワードでは、日本食そのものが欧米では注目されているぐらいです。
例えば、「アジアンビューティーが○○を食べてダイエットに成功したレシピの作り方」など、「ダイエット」×「日本食のレシピ」や、「ダイエット」×「飲み物のレシピ」、「ダイエット」×「運動方法」等々、ダイエットと日本のオリジナルなものを掛け合わせる。

●健康もの
ダイエットものと意味合いが近いですが、「糖尿病に効く日本食レシピ」「メタボ改善日本食レシピ」等々。

●占いもの
ダイエットと同じく、先進国の共通コンテンツと言える分野。
今流行りの「手相」「風水」「六星占術」等々を、単純に英訳するだけでも、もし海外(英語)でハマれば凄いことになるかもしれませんね。やってみる価値はあるかもです。

●サブカルチャーもの
サブカルと言えば秋葉などのオタクコンテンツ全般だが、その辺の情報はすでに多く出回っている。
が、少し視点を変えればまだまだ需要は十分にあると思われます。
上記の「マンガの描き方」などもそうですが、例えば、「ニコニコ動画の登録方法&遊び方」「pixivの参加方法&遊び方」「BL系の美少年の描き方」や「痛○○の作り方」、「ジャニーズ」もの、「腐女子」もの、「アングラ」系全般、等々。

●日本で個人でお店などを開業したい人へのノウハウ
日本に移住してお店を持っている外国人はすでに珍しいことではありません。
日本人に向けた個人開業もののノウハウを、英訳するだけでも需要があるかもしれませんね。
「カフェ」「雑貨」「レストラン」「英会話教室」などはもちろんですが、「移動販売」や「占い師になる方法」など、「小資金」で開業できて、「儲かる」というキーワードがポイントとなるでしょう。

●流行りもの
日本でオンタイムで流行っているものを出せれば理想かもしれませんね。
「食べるラー油の作り方」などの他、「禁煙のノウハウ」「地方ブーム」等々。
ブログや情報誌やテレビのように、クイックで中身があって、更に安ければ、個人でもメディアに匹敵する電子書籍を作ることができるのかもしれません。

●マニアックな旅行や観光ガイド
秋葉や築地の案内はすでにあります。
じゃあ、今一番流行ってる、行列のできる「どろ系ラーメン屋」を外国人は知っていますか?
というような発想はどうでしょう。
他にも、写真集で話題になった「夜の工場」「廃墟」などの見学案内や、「風俗店」や人気の「占い」ツアー案内等々。日本の問屋めぐり「布の日暮里」「本の神保町」「バッグの浅草橋」「服の馬喰町」等々。他、「キャバクラ案内&入り方」「ホストクラブ案内&入り方」、「日本のワイナリー案内」「日本の港飯が食べれる場所案内」等々。

●アダルト系
日本のアダルトの分野は、言語を含めて特に他国に知られていないニッチの宝庫(笑)。

いかがでしょうか?
つまり、無限にネタはあるということですね。

たぶん、問題は値段設定だと、思います。
欲を出して高く設定しても売れない可能性があるので、
まずは、
試しに、売れそうなカテゴリーを複数、小額で販売してみることから始めてみてはどうでしょうか。

日本は世界に類のない、面白い国(コンテンツ)です。

ビックバンを起こすのは、あなたです。

■おわりにかえて

私が海外に行って思うこと。
東南アジアから欧米まで、あらゆる国に行って思うことがある。「日本って面白い国だなぁ~」と。
途上国でも先進国でも、日本のカルチャーに対する価値観、感覚は、とても好意的なものだし、興味の対象としても凄く強いということは周知の事実だろう。
しかし、実際に目にしているものは、テレビやネットからの情報、つまり「無料」の情報でしかない。もちろん電化製品や食べ物は「有料」だし、日本を感じることのできる「実態のあるもの」だが、「情報」というものにおいて、日本に関する「価値」のあるものを、お金を払って手にしている人が、海外にいったい何人いるだろうか?

海外で日本の書籍が売られている書店に行ったことがある人は分かると思うが、日本の書籍はとんでもなく高い。とくに欧米では倍の値段などはざら。もちろん輸送コスト、税金などによって、どんどん価格が上乗せされて行くのだが、たかがファッション雑誌を日本円で言うと1000円以上の価格を払って買うその国の若者がいるだろうか?もちろん買っているのは親の金で留学している金持ちの日本人だけだ。

日本はあらゆるビジネスを、アメリカから取り入れ、そしてそれを独自にもアレンジし、発展をしてきました。もちろんたくさんの日本オリジナルのビジネスもある。じゃあ、今の途上国はどうでしょう?日本がアメリカのマネをしたように、日本のマネをしたいと思っている国がまだまだたくさんあるのではないでしょうか?

ただし、それらの情報を本で広める為には弊害がありました。それは輸送コストであったり、税金であったりです。
そしてもう一つ。「日本語」だからということも忘れてはいけません。

時代は変わりました。iPadが登場したからです。それは、電子書籍市場の幕が開いたという意味です。

もう一度言います。日本は、とんでもなく面白い国なんです。

電子書籍は「データ」です。輸送コストも税金も掛かりません。「無料」で配ることだってできます。
残されている課題は、そう「日本語」のみです。

日本語さえ翻訳すれば、日本のコンテンツはビックバンを起こします。

それに気付いている日本の出版社は勝つでしょう。しかし、本当に勝てるでしょうか?

一番最初に書きました。「日本は遅すぎる」と。

だから、我々個人がチャンスなのです。

行動を起こさない日本の企業が、今、負けている間に。



026.gif


今、始めて!勝ちましょう!!


inserted by FC2 system